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zoom RSS インドはいいど 鋼鉄朗糞拭かなーい

<<   作成日時 : 2006/11/10 20:42   >>

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ヒロシさんのインドの過去の経験と現状の確認読みました
わしは行った事もないし
特に詳しくインドについて調べたこともない
漫画のねこぢるうどんとか
ジョジョの3部で旅したのを読んだくらい(笑)

バクシーシ

バクシーシ

人口が世界で2番目に多い国?

今でも?
カースト制度
これ不条理
親の職業を継がなければならない
泥棒の子は泥棒に
しかし泥棒が法で許されているわけではないので
捕まる
どうせいちゅうねん(笑)

宗教が法より重きを置かれているのは
今も変わりないのでしょうか?
名前は忘れましたが
特定の麻薬を宗教上は尊んでいて
法では規制されているのに
見逃されていたり

それを小さな子供でも簡単に入手できるとか

そのイメージは現実に近いようで
ヒロシさんの旅行記にも近いことが書かれていました

しかし
その反面
九九を日本では9×9までのを
九九×九九まで覚えるほどの数学
優れたIT技術

やはり2極化しているようですね

対中関係でこれからキーポイントになる国なのでしょうか?
まさに未知の国
インド

インディアンいないし

インディアン嘘つかない
鋼鉄朗糞拭かなーい(笑)
(THE モモタロー 金太郎の親父)

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
インドとか注目の国ですよね
闇では臓器売買・人身売買が
すごいですよ!きっと・・・
あの辺の国はなんでもありっすよ
tk
2006/11/10 21:13
なんでもあり
いい響きですね(笑)

スズキの車がいっぱい走ってるみたいですね
ヤン
2006/11/10 21:26
サドゥーと呼ばれる僧侶は大麻の葉を乾燥させたバングという麻薬を瞑想等に使用する事が黙認されています。イスラム圏でもそうですが、酒に対しての世間の目は厳しい(昼間から飲むと変人扱いまたは、かなり軽蔑的な視線を浴びます)分、麻薬にはかなりおおらかな風習があります。マリファナも容易に手に入ります。しかし、一応、法では禁じられてます。でも、警察署の前の喫茶店というか喫茶小屋でバング入りのラッシーを売ってたりします。バングラッシーと注文します。警官も飲みに来ます。ゴアというビーチでは、白人のヒッピーもどきが多いので、ヘロインやコカインも簡単に入手できます。
ヒロシ
2006/11/10 23:22
警察に賄賂さえ払えばなんでも許されます。罪の重さによって額は変わります。そこらへんフィリピンやタイ、ベトナムも同様ですね。さすがに意図的な殺人まで見逃すかはわかりませんが…。まぁ。なんでもありですよ。カーストも法的は存在しますが、根強く残ってます。法よりも明らかに宗教が優先されます。というより、彼らにとって宗教は命よりも尊いのです。したがって、マイノリティのイスラム教徒、シーク教徒がテロを起こす→ヒンズー教徒が報復するという負(悪)の連鎖から抜ける事ができません。以上、文字数制限の為、2回に分けてのコメントでした。
ヒロシ
2006/11/10 23:23
間違えました。
誤:カーストも法的は存在しますが
正:カーストも法的には存在しませんが
と書きたかったです。
ヒロシ
2006/11/10 23:24
長文ありがとうございます
これだけの記事でアップすれば良いのに(笑)
トラバ張ってくれれば
見に行きますやん(笑)
張ってなくても行きますが(笑)

そうそうバングです

宗教が一番という思考は日本ではなじみがないので
私には理解できない文化ですね
とはいえそれらを知ることには興味深いので
こういうコメント・記事は有り難いです
ヤン
2006/11/10 23:30

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